深川江戸資料館

アクセス 営団地下鉄半蔵門線「清澄白河」駅より徒歩5分

 江戸時代の下町のたたずまいを実物大で再現した資料館。   

 全て本物の材料で作られています。木材が痛まないように場内は薄暗く湿度を高くしています。メガネを掛けている人は、入場早々レンズが曇ってしまいます。

下町の商店街

八百屋さん

後に出てくる船宿の裏側

米屋さん

 ここの建物は履物を脱げば部屋の中に自由に上がれます。そして展示されている生活用品に触れることが出来ます。

釣り船

船宿

船宿の勝手口

職人達の住む長屋

大工職人の住まいかもしれませんね

職業が漁師だと思われる人の住まいでしょう

奥さん達が会議を開く場所

和服を着た御婦人が江戸小唄を聞かせてくれました。